個人確定申告プラン
税金の払いすぎも、申告にかかる手間も、まとめてなくしませんか。
領収書と通帳をお預けいただければ、記帳から申告まで税理士がお引き受けします。使える経費と控除をきちんと反映した、無駄のない税額で申告します。帳簿をつけていなくても、帳簿づくりの料金は追加でかかりません。お支払いは申告が完了してからなので、安心してお任せいただけます。
対象:不動産所得のある方、年商500万円未満の個人事業主の方
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帳簿がなくても大丈夫
領収書と通帳があれば、帳簿づくりからお引き受けします。追加でかかるのは、紙の資料が多い場合のデータ化作業料だけです。
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ご依頼前に金額が分かる
所得の種類と物件数で料金が決まるので、ご依頼の前に金額をお伝えできます。
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お支払いは申告完了後
申告書の提出が終わってから、ご請求します。
料金(税抜)
| 事業所得(年商500万円未満) | 50,000円 |
|---|---|
| 不動産所得のみ | 50,000円(1物件分を含みます) |
| 事業所得 + 不動産所得 | 70,000円(1物件分を含みます) |
| 管理会社に管理を任せている物件 | +10,000円 |
|---|---|
| ご自身で管理している物件 | +20,000円 |
| 2割特例・簡易課税 | +20,000円 |
|---|---|
| 本則課税 | +40,000円 |
| 年間600枚を超えた分 | 100枚ごとに +4,000円 |
|---|
計算例
事業所得(年商300万円)と、管理会社に任せているマンション2室がある方
70,000円(1室目を含む) + 10,000円(2室目) = 80,000円(税抜)
料金に含まれるもの
- 確定申告書・青色申告決算書(収支内訳書)の作成と提出
- 帳簿の作成(帳簿をお持ちでない場合)
- 医療費控除・ふるさと納税などの一般的な控除
- 申告時の税金のご相談
別途お見積りするもの
- 住宅ローン控除の初年度の申告
- 譲渡所得の申告(不動産・株式など)
- 暗号資産の申告
- 表示の料金はすべて税抜です。別途消費税をいただきます。
- ご相談は、申告の時期にお受けします。
- 物件の数え方:アパート1棟で1件、区分マンションは1室ごと、駐車場は1か所ごとに1件と数えます。
- 不動産所得のある方は、基本料に1物件分が含まれます。不動産の加算は2件目からです。
- 紙の資料は、データでお渡しいただくと加算はありません。
- 年商500万円以上の個人事業主の方は、個別にお見積りします。
- 料金は予告なく改定させていただく場合がございますのでご了承ください。
売上が伸びてきた方は、法人成りシミュレーションで法人にした場合との比較もできます。
法人の料金は料金ページをご覧ください。